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1月6日 経済産業省 末松広行局長をはじめ12名がフォトニクスセンターを見学されました

posted Jan 24, 2017, 12:03 AM by iwasaki@parc.osaka-u.ac.jp   [ updated Jan 24, 2017, 4:11 PM by PARC Osaka University ]
経済産業省 産業技術環境局 末松 広行局長、八木産業技術政策課 専門職植木 健司研究開発企画官、佐 門川 員浩課長補佐、近畿経産局地域経済部 吉野 潤部長、志賀 英晃次長、西野 聡課長、バイオ・医療機器技術振興課 足立 光晴課長、産学官連携推進室 古島 竜也室長、産総研企画本部副 中村 吉明本部長、関西センター 長谷川 裕夫所長、バイオメディカル研究部門 大西 副部門長がフォトニクスセンターを来訪・見学され、大阪大学産学連携本部 菊地 則義副本部長が大阪大学の産学官連携推進体制を説明し、井上康志フォトニクスセンター長、高原淳一教授がセンターの活動紹介、施設案内を行いました。センターに入居の、IDEC、創晶、ナノフォトン、フォトニクスセンターの最先端顕微鏡研究施設などを見学されました。IDEC・島津によるナノ粒子分布測定技術確立によるファインバブル応用産業の基盤形成・国際標準化、大阪CLBO(ホウ酸系非線形光学結晶、深紫外レーザー光発生)の半導体産業・製造業など新時代のものづくりに必須で世界に販売の実績、ラマン顕微鏡の産業分野を切り開いたナノフォトンの製品、最先端の顕微鏡開発など、それぞれ活発な質疑応答が行われました。



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