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ナノテクノロジーによる白熱電球の復活 by 高原淳一

posted Jun 8, 2015, 12:19 AM by iwasaki@parc.osaka-u.ac.jp   [ updated Apr 4, 2016, 10:43 PM by PARC Osaka University ]
高原教授の記事が、応用物理2015年6月号に掲載されました。電球のフィラメント表面に穴を開け、マイクロ波の導波管の原理で長波長の赤外線輻射をカットオフし、可視光への変換効率を向上するもので、フォトニクスセンターの企業・製品化プロジェクトの一つとして製品化への道を拓き、起業したものです。詳しくはここをクリックしてください。
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