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10月8日 本センター研究成果が日刊工業新聞で報道されました

posted Oct 8, 2013, 5:58 PM by iwasaki@parc.osaka-u.ac.jp   [ updated Oct 9, 2013, 7:07 PM ]
「阪大など、CNTのゆがみをナノレベルで観察することに成功」の見出しで、河田聡教授、Verma教授、東京工業大学の矢野隆章助教(前阪大特任研究員)らの研究グループは、「カーボンナノチューブ(CNT)がゆがむ様子をナノレベルで観察することに成功し、CNTの評価、分析など、ナノ材料の基礎研究での活用が期待される。」と紹介されました。成果は8日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ電子版に掲載されました。図は、カーボンナノチューブの歪み分布図(500ナノ×300ナノメートル、右下のスケールバーは100ナノメートル

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